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紫外線による劣化から住宅を守りましょう。


 夏が近くなると紫外線の話を良く耳にします。
『紫外線は女性の敵!』だけではありません。
建物にも影響を及ぼします。
建物は1年365日常に雨風にさらされていますが、紫外線にもさらされています。

紫外線が建物にどのような影響をもたらすのか、お話したいと思います。


紫外線の劣化でどんなことが起きるの?

紫外線1
建物は時間の経過とともに劣化していきますが、中でも『紫外線』は劣化を早めてしまう傾向があります。

紫外線から建物を守るものが『塗装』です。
『塗装』は防水性を保つ役割や雨、風から守る役割もあります。しかし、毎日外部にさらされていると塗装に劣化が進み、チョーキングや外壁のひび割れが起こります。


チョーキング
チョーキングとは外壁の劣化により、粉を吹いてしまうことを言います。

チョーキングについてはこちら
この状態の外壁をそのままにしておくと、やがて防水性が落ち雨漏りへとつながっていきます。
雨漏りが起こってしまってからでは、補修費用も高くなります。
お部屋の中も触ることになるので、工事の時間もかかります。

賢いメンテナンスで住宅を守りましょう。

外壁塗装の塗り替えは、商品により違いますが早いもので10年ぐらいのものもあります。
定期的に自分の家を点検し、色あせやチョーキング、ひび割れを見つけたら業者さんに見てもらいましょう。
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