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軒(のき)、ケラバって屋根のどこの部分?


軒(のき)、ケラバって屋根のどこの部分のことでしょう?
建築には普段聞きなれない言葉がたくさんあります。
分かりやすく解説していきますね。
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青い線の部分を軒(のき)、赤い線の部分をケラバといいます。
ちなみにピンクの指がさしているところが、軒裏(のきうら)です。

最近はこの軒(のき)ケラバの、外壁より出ている寸法が小さなものが多く見られます。
昔は外壁からビヨーンと出ている住宅がたくさんありました。
軒(のき)ケラバが外壁からたくさん出ていれば、雨風をしのぐことができます。
あまり出ていないと、雨風は直接外壁に当たります。

土地が狭かったり、デザイン上あまり軒(のき)ケラバを出さないこともありますが、
その場合はしっかりとした雨じまいの施工が必要になります。

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