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棟(むね)、妻壁(つまかべ)って屋根のどこの部分?


棟(むね)、妻壁(つまかべ)って屋根のどこの部分のことでしょう?
建築には普段聞きなれない言葉がたくさんあります。
分かりやすく解説していきますね。
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棟(むね)とは屋根の一番高い、三角のてっぺんのところをいいます。
この部分に葺かれる瓦のことを棟瓦(むねかわら、むなかわら)と呼んでいます。
ちょうど、テレビアンテナなどが付く部分ですね。

妻壁(つまかべ)は切り妻(きりづま)屋根の三角の外壁の部分を言います。
妻壁になる部分を大きく作ると、小屋裏ができたりします。
ちょっとした『隠れ家』になりますよ。

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